『お金のプロであるファイナンシャルプランナーに保険の無料相談ができる!』

保険のビュッフェが今、話題になっています。

私も、保険のビュッフェで保険相談をしましたが『今まで支払っていた保険料が安くなってさらに保険の内容も大幅によくなりました。』

私の体験談をもとに、保険のビュッフェとはどんなサービスなのか。また、口コミや評判をまとめていきます。

また、すぐに保険のビュッフェに相談をしたい!というかたはこちらからジャンプしてください!

それでは解説していきます♪

※2017年5月追記
現在、保険のビュッフェでは、「総額1億円分全員プレゼントキャンペーン」が実地されています。

今だけ、相談をするとステーキや黒毛和牛、さくらんぼやスイカ、バウムクーヘンやお米などから選んでもらう事が出来ます♪

保険のビュッフェ口コミ体験談

ネットで調べものをしていた時に保険のビュッフェの事を知ったのがきっかけで相談をしてみる事にしました。

ちょうど、出産を終えたばかりで子供の将来の事を考えて保険の見直しをしておきたいな。と思っていたので良いタイミングでした。

それまでは主人の会社で用意されていた保険に入っていたのですが、どんな保障内容なのかもあまり把握できていませんでした。

ファイナンシャルプランナーさんに直接話を聞く機会はあまりなかったので、無料で相談できるというのもポイントでした。

早速、保険のビュッフェで申込をすると、私の住んでいる町のファイナンシャルプランナーさんから連絡が来ました。

最初はメールで連絡を頂き、電話で話をしてみる事にしました。

お互いのスケジュールを調整して5日後に直接会って話をしてもらえる事になったのですが、あまり自宅には来てもらいたくなかったので近くのカフェで話をする事に。

待ち合わせの5分前にカフェに行くとすでに、ファイナンシャルプランナーの方が来ていて待っていてくれました。

私と同じ年くらいの女性だったのですが、とても感じの良い方で安心したのを覚えています。

お茶を飲みながら、現在の家族構成、入っている保険、収入、子供の将来のこと、親の事などお金が関係しそうな話を一通り話しました。

話をした印象は、『とても頭が良くて、真摯に考えてくれる人だな。この人は信頼できそうだな。』と思いました。

ファイナンシャルプランナーさん曰く、『現在の保険は私達の家庭にとっては保障内容が少なすぎるし、保険料が相場よりも高い。』

という事でした。

確かに夫の会社で勧められた保険に入っていたので、良いのか悪いのかも分かっていない状態でした。

その後、すごい数の資料の中から、数冊のパンフレットを出してくれ、紙にいくつかの保険を書き出してくれました。

複数の保険会社の商品を組み合わせる事で、バランスも良く、保証の内容も良くなるとの事でした。

実際に、4つの保険と子供の学資保険を提案されました。

月々の保険料もそんなに負担になる内容ではないし、保険内容も文句のつけようがないプランだな。

素人ながら『さすがファイナンシャルプランナーだな。』と感心したのを覚えています。

ここでその日は提案してもらった紙とパンフレットを持って帰る事になりました。

また、この日に保険以外の、住宅ローンの事や、老後の資金の事、親の介護資金の事などなど、お金に関する事をすごく丁寧に教えてくれました。

保険は無理に入る必要はないので、しっかりと本当に必要なのか。無理なく支払いを続けられるのかご主人と相談をして決めてください。と言ってくれました。

保険のビュッフェで相談をする前は、『無理やり保険を勧められたらどうしよう』『営業されたら面倒だし断るのも嫌だな。』と思っていました。

ですが、無理に勧めてくるわけでもなく、ちゃんと夫婦で相談をして決めてくださいというスタンスだったのでとても安心しました。

家に帰ってその日の夜に、主人に保険のビュッフェで提案してもらった保険を見せてみました。

主人も内容にも満足してくれ、夫婦でしっかりと子供の将来の事も考えた結果、ファイナンシャルプランナーさんが提案してくれた保険に入る事にしました。

ファイナンシャルプランナーさんに電話をすると、『せっかくなので、次はご主人も一緒にどうですか?』と言われました。

主人も話を聞いてみたいという事だったので、会社が休みの日曜日にファイナンシャルプランナーさんに自宅に来てもらう事にしました。

家で、再度保険の説明を丁寧にしてくれて、私にしてくれた時のようにお金に関する話や、貯金の仕方、住宅ローンの正しい払い方や家の買い方等々、かなり詳しく話してくれてとても勉強になりました。

その場で、ファイナンシャルプランナーさんが教えてくれた保険をお願いする事にして、入っていた保険は解約をする事に。

保険の申込書を書いてその他の手続きはすべて、ファイナンシャルプランナーさんがやってくれました。

入った保険には大満足ですし、それよりも良かったのがこのファイナンシャルプランナーさんに出会えたこと。

家も同じ町ですし、これからも私達夫婦は何かあったらこのファイナンシャルプランナーさんに相談をしていきたいな。と思いました。

保険のビュッフェを使って本当に良かったです。

保険のビュッフェの気になる実情

保険は毎月の支払いが少額でも、総支払額は大きくなる立派な出費です。
出費と分かってはいても、種類が多くて難しく、出来る事ならプロに任せたいという気持ちになりますよね。

そんなニーズを受けて大人気の保険のビュッフェ、本当に信頼できるサービスなのか実情が知りたい、という方も多いのではないでしょうか。

どの保険にもメリット・デメリットが必ずありますが、どんな方法で保険相談、加入をしてもメリット・デメリットがあります。
今回は、その点もふまえて、保険のビュッフェがどういったサービスなのかについて解説します。

保険のビュッフェのサービス内容

一口に「学資保険」と言っても、いろいろな商品があって、いったいどれを選んでよいのやら…。かと言って、保険会社を一つ一つ回って説明を聞くのも大変です。そのような時は、「保険のビュッフェ」を利用することをオススメします。

「ビュッフェ」は、自分の好きな料理を取って食べる食事のスタイルのこと。その名の通り、数ある保険商品の中から最適なものを選ぶのが「保険のビュッフェ」です。その際に様々な保険を知り尽くしたプロのアドバイスが受けられるサービスで、しかも相談料は何度でも無料! 保険に強制的に加入させられることもありません。

保険のビュッフェは主にWebサイトで、保険選びをしたい顧客と、独立系ファイナンシャルプランナーを結びつけるサービスを行っています。

人気の理由は、公式サイト以外でも多くのサイトで好意的な意見が多いこと、無料相談で商品券を貰うキャンペーンが行われていること、たくさんの会社の保険から公平に選んでくれること、執拗な勧誘が無い事、などです。

しかし、それらについて少し意地の悪い見方をすると、

・多くのサイトで好意的な意見…テレビ等よりもネット広告費を使い、相談へ誘導する事でインセンティブを支払っている
・無料相談で商品券が貰える…キャンペーンには対象外になる規約がある。商品券目的だと告げた場合などはもちろんですが、注意したいのは既往症、入院中、治療中、薬の服用中、入院手術予定など。

・公平に選んでくれる…紹介されるFPが扱える商品は限りがあり、全ての保険からという訳ではない。
・執拗な勧誘が無い…執拗に勧誘された人もいることや、それに対する苦情を受け付ける対応窓口、コールセンターがある事、ペナルティがある事は、保険会社や保険ショップも同じ。
といった見方も出来ます。

また、保険のビュッフェの公式サイトや、保険のビュッフェをやたらと勧めるサイトに載っている情報が偏っている事もあります。大手保険会社では、金融庁の監督のもとに保険業法を守った活動しか許されません。

Webサイトでも具体的に他社の誹謗中傷を行ったり、メリットしか伝えない行為などは、法的にもペナルティを受けるのです。
しかし、FPと顧客を結ぶだけ、またはそのサービスを紹介するだけ、といったサイトの場合は、保険自体を扱う業務を行っていない為に、偏った情報でも許されているのです。

そもそも「教育資金」はどのくらい必要?

文部科学省の報告によると、幼稚園入園から大学卒業までにかかる平均的な教育費は、国公立の場合で約1,000万円、すべて私立の場合で約2,300万円という多額の費用を要します。(平成21年度 文部科学白書より)子どもが複数いたら、当然その人数分が必要になります。

特に大学進学時には入学金等で一度にまとまった額が必要になり、その時になって用意するのはとても大変です。学資保険は子どもが出生すると同時に加入できる(保険の商品によっては妊娠中から)ので、早めに準備を始めるのがベストです。

「学資保険」はお得なの?

教育資金を貯めるのに、わざわざ学資保険を利用しなくてもいいという考え方もあります。預貯金で工面できるなら、もちろんそれでOKです。

しかし、預貯金は自由に引き出しができる分、教育資金のために貯めていたつもりが、いつの間にか生活費に回してしまっていたなんていうことも…。また、金利もほとんど期待できません。

その点「学資保険」は普通預金よりも金利がよいことが多く、子どもがケガや病気をした際に給付金がおりる、契約者である親に万が一のことがあった場合にも必要な教育資金が用意できるといった商品もあるので、メリットが大きいと言えます。

保険のビュッフェ」を利用するにはどうしたらいいの?

「保険のビュッフェ」は、FP(ファイナンシャルプランナー)に相談するというスタイルで、自宅はもちろん、近所のファミリーレストランや勤務先近くのカフェなど、好きな場所・好きな時間でアドバイスが受けられます。

無料相談は、「保険のビュッフェ」サイトの専用フォーム、またはフリーダイヤルで申し込むことができます。学資保険選びに迷ったら、ぜひ気軽に相談してみましょう。

お金に関する悩みは、子どもの教育資金に限りません。マイホームを購入したい! ケガや病気で入院することになったら…? 老後の生活が不安…。といったことも踏まえ、総合的にプランニングするのが最適と言えます。

FPはお金のプロであり、経験豊富なエキスパートです。「保険のビュッフェ」を利用して、学資保険を含め、ライフプランにピッタリの保険をアドバイスしてもらってみてはいかがでしょうか。

保険のビュッフェに相談する前に必要なこと

比較・相談サービスなどのWebサイト、個人のブログ・SNSで口コミを調べる前に、まずは大まかな保険の概要について知っておきましょう。

・公益財団法人 生命保険文化センター https://www.jili.or.jp/
・一般社団法人 日本損害保険協会 http://www.sonpo.or.jp/
などのサイトや、大元の保険会社のWebサイトで、分かりやすく説明されています。

その後で、複数のサービス、出来れば正反対のサービスを実際に受けてみる事をお勧めします。

最も危険なのは、一つのサービス、一人の人間だけを信用して保険に加入してしまう事です。

保険のビュッフェのようなFPサービスに相談する場合には、出来れば大手の国内・外資どちらかの保険会社の営業や直営店舗での相談をしてみましょう。

保険ショップなどは、保険のビュッフェから紹介されるFPが扱える保険と似通ったジャンルを扱っている為に、比較になりません。

違う意見を聞いてみる事で、正しい判断が出来る事もあります。

保険のビュッフェまとめ

どんなサービスでも、どんな資格や名称の人に相談・加入しても、保険を商品として取り扱う以上は加入者を増やせば手数料が発生し、その手数料が目的であるという点では同じです。

生命保険会社、損害保険会社、国内、外資、セールスレディ、営業マン、FP、相談や比較サービス、Webサイト、保険ショップ…言葉の響きや、同業他社への誹謗中傷に惑わされてはいけません。

真剣に相談に乗り、公平な判断をしているフリをして、あくまでも自分の収入になる保険の中から最善を選んでくれているだけなのです。

長い付き合いになるであろう保険は、人生の中でも大きな出費になります。保険相談や、契約して加入する前に、複数のサービスを利用し、反対の意見も聞いて自分で判断する事が大切です。